参考文献:海洋深層水全般(その4:水産,農業,食品,健康・医療,エネルギー)

その4:水産,農業,食品,健康・医療,エネルギー((番号No.512~772)),著者,タイトル,出版:出典,掲載ページ,発行年)
水産
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(513)宮本猛,用語解説海洋深層水,水産週報.(通号1499)[1999.10.15],,1999.10
(514)中谷三男,深層水開発の現状と課題,水産週報.(通号1508)[2000.02.05],,2000.02
(515)上原栄二,Q&A深層水ブーム、加熱中–民間参入で活気づく,水産週報.(1562)[2001.11.25],,2001.11
(516)高橋正征,海洋と生物と人類-10-海洋の資源の利用,海洋深層水,海洋と生物.16(4)[1994.08],,1994.08
(517)高橋正征,海洋深層水の清浄性(特集「海洋深層水」),海洋と生物.23(4)(通号135)[2001.8],,2001.8
(518)角皆静男,海洋深層水の化学的特性(特集「海洋深層水」),海洋と生物.23(4)(通号135)[2001.8],,2001.8
(519)高野健三,海洋深層水の物理学的特性(特集「海洋深層水」),海洋と生物.23(4)(通号135)[2001.8],,2001.8
(520)安田一郎,海洋深層水の起源と変質(特集「海洋深層水」),海洋と生物.23(4)(通号135)[2001.8],,2001.8
(521)高橋正征,海洋深層水とは(特集「海洋深層水」),海洋と生物.23(4)(通号135)[2001.8],,2001.8
(522),特集「海洋深層水」,海洋と生物.23(4)(通号135)[2001.8],,2001.8
(523),富山県水産試験場における深層水利用研究–水深320mの深層水を栽培漁業推進に有効活用,養殖.34(13)[1997.11],,1997.11
(524)藤田大介,「海洋深層水′97–富山シンポジウム」レポート,養殖.34(14)[1997.12],,1998.02
(525),海洋深層水’99佐賀大会レポート–第3回海洋深層水利用研究会全国集会,養殖.36(12)(通号455)[1999.12],,1999.12
(526)中島敏光,21世紀の資源:海洋深層水を利用する(1)海洋深層水とは?,養殖.37(1)(通号456)[2000.01],,2000.01
(527)中島敏光,21世紀の資源:海洋深層水を利用する(2)利用研究の流れ,養殖.37(2)(通号457)[2000.02],,2000.02
(528)中島敏光,21世紀の資源:海洋深層水を利用する(3)潜在的生物生産力と資源性,養殖.37(3)(通号458)[2000.03],,2000.03
(529)中島敏光,21世紀の資源:海洋深層水を利用する(4)海洋深層水利用技術の概念,養殖.37(5)(通号460)[2000.04],,2000.04
(530)中島敏光,21世紀の資源海洋深層水を利用する(5)我が国初の深層水利用実験施設/,養殖.37(6)(通号461)[2000.05],,2000.05
(531)中島敏光,21世紀の資源:海洋深層水を利用する(6)実証研究のはじまり,養殖.37(7)(通号462)[2000.06],,2000.06
(532)中島敏光,21世紀の資源:海洋深層水を利用する(7)微細藻類・海藻類の培養,養殖.37(8)(通号463)[2000.07],,2000.07
(533)中島敏光,21世紀の資源:海洋深層水を利用する(8)魚介類の飼育,養殖.37(9)(通号464)[2000.8],,2000.8
(534)鈴木俊行,海洋深層水利用による魚の鮮度保持–深層水を添加した水溶液と凍結した氷を利用した(特集養魚の新しい鮮度保持技術とヒントPart2),養殖.37(10)(通号465)[2000.9],,2000.9
(535)中島敏光,21世紀の資源/海洋深層水を利用する(10)地域振興と製品開発,養殖.37(11)(通号466)[2000.10],,2000.10
(536)中島敏光,21世紀の資源海洋深層水を利用する(11)実用化に向けて,養殖.37(12)(通号467)[2000.11],,2000.11
(537)中島敏光,21世紀の資源:海洋深層水を利用する(12)海洋深層水の今日的な意義,養殖.37(13)(通号468)[2000.12],,2000.12
(538)田畑秀哉,資源海洋深層水にかける夢–熊石に豊穣な里海を(上),養殖.38(3)(通号472)[2001.3],,2001.3
(539)田畑秀哉,海洋深層水にかける夢–熊石に豊穣な里海を(下),養殖.38(4)(通号473)[2001.4],,2001.4
(540)藤田大介,海洋深層水を活用した増養殖施設(国内施設の新事情),養殖.39(4)(通号485)(臨増)[2002.3],,2002.3
(541),クローズアップ富山湾深層水の特性生かして重要資源の増養殖技術を開発–深層水利用研究施設,養殖.39(12)(通号493)[2002.11],,2002.11
(542),日本最南端の深層水取水の地で利用研究の成果を報告 -第6回海洋深層水利用研究全国大会-,養殖.40(1)(通号495)[2003.1],,2003.1
(543)中島敏光,水産分野での海洋深層水利用研究の現状と展望(シンポジウム水産海洋地域研究集会第24回「相模湾の環境保全と水産振興」シンポジウム–相模湾の深層水の特性と地域水産業への利用について),水産海洋研究.65(3)[2001.8],,2001.8
(544)高橋正征,海洋深層水とはなにか(総論)(シンポジウム水産海洋地域研究集会第24回「相模湾の環境保全と水産振興」シンポジウム–相模湾の深層水の特性と地域水産業への利用について),水産海洋研究.65(3)[2001.8],,2001.8
(545)赤澤克文,相模湾の海底地形と潜水調査–相模湾からのスタート(シンポジウム水産海洋地域研究集会第24回「相模湾の環境保全と水産振興」シンポジウム–相模湾の深層水の特性と地域水産業への利用について),水産海洋研究.65(3)[2001.8],,2001.8
(546),シンポジウム水産海洋地域研究集会第24回「相模湾の環境保全と水産振興」シンポジウム–相模湾の深層水の特性と地域水産業への利用について,水産海洋研究.65(3)[2001.8],,2001.8
(547)奥野充一;大竹臣哉;上北征男他,北海道西岸海域の内部波の挙動に関する研究(1)水理模型実験,水産工学.37(1)[2000.7],,2000.7
(548)中島敏光、豊田孝義、山口光明,海洋深層水利用技術の研究概要と栽培漁業分野への応用       水産振興第302号,(財)東京水産振興会,,1993.2
(549)中谷三男;中村弘二;当真武,海洋深層水について,水産振興.36(3)(通号411)[2002.3],,2002.3
(550),水産分野の適正・秩序ある利用で水産庁「水産深層水協議会」を設立–定義の明確化・統一マーク・取水施設の認定など,水産世界.49(12)[2000.12],,2000.12
(551),食品新世紀(11)地域活性化にも威力脚光あびる海洋深層水,水産界.(1402)[2001.11],,2001.11
(552),漁港の高度利用について–海洋深層水(特集水産業を巡る諸状況に対応した漁港整備事例),漁港.41(3・4)(通号149)[1999.10],,1999.10
(553)生田敬昌,寄稿21世紀に託す黄金の水(室戸海洋深層水),漁港.43(3・4)(通号156)[2001],,2001
(554)山越康行他,洋上型深層水利用装置の動揺計測について,漁船.(通号292)[1991.04],,1991.04
(555)中島敏光,海産珪藻Skeletonemacostatumの増殖に及ぼす海洋深層水の影響,日本プランクトン学会報.35(1)[1988.08],,1988.08
(556)中島敏光,海洋深層水中での珪藻Skeletonemacostatumの誘導期を解消する諸因子-1-有機物による解消,日本プランクトン学会報.38(2)[1992.02],,1992.02
(557)鈴木利一;谷口旭,深層水添加後にみられた表層繊毛虫群集の経時変化〔英文〕,日本プランクトン学会報.40(1)[1993.07],,1993.07
(558)鍋島浩,海洋深層水の有効利用について(特集新たな海の恵みと地球環境時代)–(地球環境時代と海),港湾.76(7)(通号859)[1999.07],,1999.07
(559)藤田大介,富山湾の深層水で培養したマコンブの生長,藻類.38(2)[1990.06],,1990.08
(560)中村弘二,セミナー要約深層水利用開発の現状と問題点,農林水産技術研究ジャーナル.24(2)[2001.2],,2001.2
(561)奈倉昇,シリーズ海の資質を活かす(6)深層水の利用「富山県における深層水の水産分野への利用研究」,Sci.&tech..9(4)[1996.10],,1996.10
(562)高橋正征,豊田孝義,佐藤義夫,シンポジウム「駿河湾深層水の海洋学」のまとめ               沿岸海洋研究vol40,No1,日本海洋学会沿岸海洋研究部会,1-7,2002
(563)安田訓啓,駿河湾の海洋深層水の動態 -湾口東部海域中層における係留観測結果より-                                    沿岸海洋研究vol40,No1,日本海洋学会沿岸海洋研究部会,9-20,2002
(564)宗林由樹,駿河湾と北太平洋における微量金属の動態                 沿岸海洋研究vol40,No1,日本海洋学会沿岸海洋研究部会,21-27,2002
(565)大和田紘一,海洋微生物の生態 -海洋深層水との関連で-              沿岸海洋研究vol40,No1,日本海洋学会沿岸海洋研究部会,29-35,2002
(566)田上英一郎,溶存有機物の化学像・起源そして謎                   沿岸海洋研究vol40,No1,日本海洋学会沿岸海洋研究部会,37-42,2002
(567)豊田孝義,中島敏光,陸上施設からの海洋深層水放水による地先海域肥沃化の可能性検討                                         沿岸海洋研究vol40,No1,日本海洋学会沿岸海洋研究部会,43-48,2002
(568)安井昌之,飲料水などのミネラルの神経・骨への影響 -飲料水用の素材として海洋深層水を考える-                            沿岸海洋研究vol40,No1,日本海洋学会沿岸海洋研究部会,49-58,2002
(569)大内一之,未利用海洋資源「海洋深層水」の活用について,漁船351,p.41-53,2001.2
(570)大野正夫、團昭紀,平岡雅規,海洋深層水と表層海水を用いたオフシーズンのワカメの屋内タンク培養,日本水産学会誌 第66巻 第4号,737-738,2000
(571)徳島県水産試験場,新しいワカメの種苗生産マニュアル-フリー配偶体を使った種苗生産,,,
(572)中島敏光,海洋深層水の水産分野への応用,月刊アクアネット29,29-32,1998.9
(573)中島敏光,海産珪藻Skeletonemacostatumの増殖に及ぼす海洋深層水の影響,BulletinofPlanktonSocietyofJapanVol.35,No1,45-55,1988.8
(574)滝村修、布施博之、山岡到保,微細藻類大量培養装置の試作,中国工業試験所報告 第30号,33-37,1988.3
(575)山岡到保、滝村修、布施博之、上村一雄、高野博幸、真部永地,Dunaliellasalinaによるβ-カロチン蓄積への環境因子の影響,中国工業試験所報告 第36号,21-29,1991.3
(576)山岡到保、滝村修、布施博之、上村一雄、高野博幸、平野盛雄,Dunaliellasalinaによるβ-カロチン生産への種々の環境因子の影響,発酵工学会誌 第70巻 第1号,25-28,1992
(577)石川県,石川県新世紀水産振興ビジョン(要約編・テキスト版),石川県,,
(578)
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農業
(580)牧田登之,技術動向養豚における海洋深層水の効果について,月刊養豚情報.30(1)(通号324)[2002.1],,2002.1
(581)牧田登之,技術動向海洋深層水の豚の血清タンパクと脂質への影響,月刊養豚情報.30(2)(通号325)[2002.2],,2002.2
(582)牧田登之,技術動向豚肉を海洋深層水に浸漬保存した場合の組織学的変化について,月刊養豚情報.30(4)(通号327)[2002.4],,2002.4
(583)河合義隆;平塚伸;田代亨他,海洋深層水施用がウンシュウミカンとトマトの果実品質に及ぼす影響,園芸学研究.1(3)[2002.9.15],,2002.9
(584),全国公設試リポート技術開発の現場を見る9高知県海洋深層水研究所海洋深層水を知っていますか?,晨.17(9)[1998.09],,1998.09
(585)渡瀬節雄,海洋深層水/,農政と平和.(通号186)[2001.7],,2001.7
(586),関心高まる「海洋深層水」の効用–さまざまな分野で実用化目指す,農林経済.(通号9245)[2000.02.21],,2000.02
(587),海洋深層水の研究開発に重点–農業担い手育成にも積極投資(富山県)(特集道府県2001年度農林水産政策と予算(10)),農林経済.(9351)[2001.5.10],,2001.5
(588)佐々木皓二、板木利隆,養液栽培における夏期の地下部冷却が果菜類の生育、収量に及ぼす影響                                       生物環境調節 Vol27,No3,日本生物環境調節学会,89-95,1989.9
(589)松岡孝尚、へリースハルディヤント,夏期のNFT養液冷却栽培によるミニトマトの生育過程における熱および流れ特性                                   生物環境調節 Vol30,No3,日本生物環境調節学会,,1992.9
(590)田中和夫、藤代岳雄、島地英夫,ホウレンソウ養液栽培システムの開発                     生物環境調節 Vol31,No2,日本生物環境調節学会,,1993.6
(591),特集「海のミネラルを田畑に生かす」                          現代農業2002.8,(社)農山漁村文化協会,,2002.8
(592)

食品
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(594)今田克,新世紀の海洋資源開発,海洋資源開発 2000年創刊号,,2000.11
(595)今田克,ハワイにおける海洋深層水の開発,海洋資源開発 2000年創刊号,,2000.11
(596)大房剛,海洋深層水の落とし穴,海洋資源開発 2000年創刊号,,2000.11
(597)編集部,深層水と深層氷の解明,海洋資源開発 2000年創刊号,,2000.11
(598)今田克,ハワイの海洋深層水研究の現況,海洋資源開発 2000年12月号,,2000.12
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(600)守弘栄一,ハワイ島粉見学を終えて,海洋資源開発 2001年1月号,,2001.01
(601)守弘栄一,海洋資源の食料としての利用,海洋資源開発 2001年2月号,,2001.02
(602)大房剛,海藻資源の利用法1,海洋資源開発 2001年2月号,,2001.02
(603)今田克,アジアの水産資源開発と日本,海洋資源開発 2001年3月号,,2001.03
(604)編集部,海洋深層水の発酵食品への利用,海洋資源開発 2001年3月号,,2001.03
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(606)大房剛,海藻資源の利用法2,海洋資源開発 2001年3月号,,2001.03
(607)守弘栄一,沖縄県の海洋資源開発の現況,海洋資源開発 2001年4月号,,2001.04
(608)大房剛,海藻資源の利用法3,海洋資源開発 2001年4月号,,2001.04
(609)守弘栄一,世界の海洋資源開発,海洋資源開発 2001年5月号,,2001.05
(610)編集部,人工湧昇装置で漁場づくり,海洋資源開発 2001年5月号,,2001.05
(611)今田克,海洋資源開発の新しい潮流,海洋資源開発 2001年5月号,,2001.05
(612)大房剛,海藻資源の利用法4,海洋資源開発 2001年5月号,,2001.05
(613)大房剛,海藻資源の利用法5,海洋資源開発 2001年6月号,,2001.06
(614)今田克,冷エネルギー源としての海洋,海洋資源開発 2001年7月号,,2001.07
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(616)守弘栄一,沖縄県海洋深層水研究所視察記,海洋資源開発 2001年8月号,,2001.08
(617)大房剛,海藻資源の利用法7,海洋資源開発 2001年8月号,,2001.08
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(619)大房剛,海藻資源の利用法8,海洋資源開発 2001年9月号,,2001.09
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(621)編集部,海洋肥沃化システムによる相模湾の人工漁場,海洋資源開発 2001年10月号,,2001.10
(622)大房剛,海藻資源の利用法9,海洋資源開発 2001年10月号,,2001.10
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(627)大房剛,海藻資源の利用法10,海洋資源開発 2001年11月号,,2001.11
(628)編集部,海洋深層水利用研究の流れ,海洋資源開発 2001年11月号,,2001.11
(629)山田由紀子,海洋深層水は地域経済とその振興の起爆剤になるか,海洋資源開発 2001年12月号,,2001.12
(630)大房剛,海藻資源の利用法11,海洋資源開発 2001年12月号,,2001.12
(631)大房剛,海藻資源の利用法12,海洋資源開発 2002年1月号,,2002.01
(632)大房剛,海藻資源の利用法13,フードリサーチ 2002.2月号,,2002.02
(633)編集部,「海洋深層水」利用商品の表示問題,フードリサーチ 2002.2月号,,2002.02
(634)守弘栄一,海洋深層水利用温度差発電1,フードリサーチ 2002.3月号,,2002.03
(635)迯目英正,深層水取水施設の効率的整備と事業化の研究,フードリサーチ 2002.3月号,,2002.03
(636)守弘栄一,海洋深層水利用温度差発電2,フードリサーチ 2002.4月号,,2002.04
(637)大房剛,海藻資源の利用法15,フードリサーチ 2002.4月号,,2002.04
(638)大房剛,海藻資源の利用法16,フードリサーチ 2002.5月号,,2002.05
(639)大房剛,海藻資源の利用法17,フードリサーチ 2002.6月号,,2002.06
(640)編集部,三浦沖にもう一つの海洋深層水が加わる,フードリサーチ 2002.7月号,,2002.07
(641)大房剛,海藻資源の利用法18,フードリサーチ 2002.7月号,,2002.07
(642)守弘栄一,NELHAの新設パイプに関する最新の報告,フードリサーチ 2002.8月号,,2002.08
(643)編集部,全国の深層水の利用動向,フードリサーチ 2002.8月号,,2002.08
(644)守弘栄一,NELHAでの最近の海洋深層水利用動向,フードリサーチ 2002.9月号,,2002.09
(645)編集部,海洋深層水使用商品アンケート,フードリサーチ 2002.9月号,,2002.09
(646)大房剛,海藻資源の利用法21,フードリサーチ 2002.10月号,,2002.1
(647)大房剛,海藻資源の利用法22,フードリサーチ 2002.11月号,,2002.11
(648)今田克,日本初ソフトパイプ方式の海洋深層水汲み上げ施設,フードリサーチ 2002.12月号,,2002.12
(649)大房剛,海藻資源の利用法23,フードリサーチ 2002.12月号,,2002.12
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(657)久武陸夫、上東治彦、森山洋憲、鶴田望,海洋深層水の発酵食品への利用-ミネラル成分の作用と効果-,食の科学 1999.8月号,32-39,1999.8
(658)伊藤美保、鈴木平光,深層水利用食品の機能性と安全性-その飲用が血漿脂質に及ぼす影響など,食の科学 1999.8月号,40-46,1999.8
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(660),小谷穀粉海洋深層水使用の発芽玄米が好調,食糧ジャーナル.26(11)[2001.12],,2001.12
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(664)守谷里子,カレント21「魔法の水」として注目集める海洋深層水,Bestpartner.13(1)(通号145)[2001.1],,2001.1
(665)加藤仁,ルポ・ビジネス最前線立地条件にめぐまれ期待高まる三浦の海洋深層水ビジネス,Bestpartner.14(7)(通号163)[2002.7],,2002.7
(666),検証レポートこんなに売れていいのかな?深層水ブームの期待と危うさ,Venturelink.14(11)(通号248)[2000.01],,2000.01
(667),業界・企業ルポ深層水により培養、生産のハワイアン・スピルリナの注目される日本市場上陸–世界で初めて米国のベンチャー企業サイアノテック社が開発,食品工業.44(21)(通号995)[2001.11.15],,2001.11
(668)公正取引委員会,お知らせ飲用海洋深層水の表示について,果汁協会報.(520)[2001.12],,2001.12
(669)久武陸夫;上東治彦;森山洋憲他,海洋深層水の発酵食品への利用,日本醤油研究所雑誌.25(5)(通号147)[1999.09],,1999.09
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(671),ベーキングに関連する公開特許公報抄録海洋深層水を使用したパン及びその製造方法,パン科学会誌.47(7)[2001.7],,2001.7
(672)安藤裕章,解説シリーズ解説:水の話(18)水と産業(4)海洋深層水,食品と容器.43(9)(通号506)[2002],,2002
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健康・医療
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(677)中溝慶生,海洋療法と温泉療法,たらそてらぴNO.1,3,1989.4
(678)白石順作,タラソテラピー紀行 -フランス キブロン-,たらそてらぴNO.1,4,1989.4
(679)津山直一,海洋療法に寄せて,たらそてらぴNO.2,1-2,1989.8
(680)マリー=ジョゼ・ボベ,「タラソテラピー」私の見解,たらそてらぴNO.2,3,1989.8
(681)波多野義郎,タラソテラピーのコンセプトについて,たらそてらぴNO.2,4,1989.8
(682)岸田綱太郎,二つの波(バーグ),たらそてらぴNO.3,1,1989.11
(683)ベルナール・F・バドロン,ジャン ボベ,フランス「海と健康連盟」ガイドブック’89,たらそてらぴNO.3,4-6,1989.11
(684)野村 正,回想のタラソテラピー,たらそてらぴNO.4,1-2,1990.4
(685)M.AUBERT,Dr.PAULE OBEL,フランス「海と健康連盟」ガイドブック’89,たらそてらぴNO.4,3-6,1990.4
(686)森口 實,生気象学からみたタラソテラピー,たらそてらぴNO.5,1-3,1990.7
(687)大江 健,海水の効果的利用のために,たらそてらぴNO.5,4,1990.7
(688)Dr.J.B.RENAUDIE,フランス「海と健康連盟」ガイドブック’89,たらそてらぴNO.5,5,1990.7
(689)KUMIKO BROCHIER,タラソテラピー新しい療法の開発と傾向,たらそてらぴNO.6,1-2,1990.11
(690)小柳幸子,フランス有数の高級別荘地ラボール タラソセンター体験紀行,たらそてらぴNO.6,4-6,1990.11
(691)新 正久,海洋療法と海水の性状,たらそてらぴNO.7,1-2,1991.4
(692)アラン・G・デレディック,海と健康 ‥タラソテラピー概論‥,たらそてらぴNO.7,4-6,1991.4
(693)野村 正,回想のタラソテラピー(2),たらそてらぴNO.8,1-2,1991.7
(694)田辺 喬,日本でのタラソテラピー普及のための小さな手段,たらそてらぴNO.8,3-4,1991.7
(695)野口順一,第20回国際海洋療法学会に出席して①,たらそてらぴNO.9,3-5,1992.1
(696)日下部喜代子,私とタラソテラピー、その出会い,たらそてらぴNO.9,6-7,1992.1
(697)野口順一,第20回国際海洋療法学会に出席して②,たらそてらぴNO.10,1-2,1992.4
(698)土橋創作,私と海との関わり -今・昔-,たらそてらぴNO.10,4,1992.4
(699)野村 正,「タラサ志摩」のオープンをお祝いして,たらそてらぴNO.11,2,1992.10
(700)大原典佳,「タラサ志摩」竣工を祝して,たらそてらぴNO.11,3,1992.10
(701)鈴木峯生,「タラサ志摩」のオープンを祝して,たらそてらぴNO.11,4,1992.10
(702)秋坂真史,沖縄と海洋療法,たらそてらぴNO.13,1-2,1993.2
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(704)浅川早百合,「タラサ志摩」を体験して,たらそてらぴNO.13,4-5,1993.2
(705)小網汪世,海と私と海洋療法(タラソテラピー),たらそてらぴNO.14,1-2,1993.10
(706)A.G.デレディック(野村正訳),相撲と海洋療法(2),たらそてらぴNO.14,3-4,1993.10
(707)大友 廣,海からの贈り物:タラソテラピー,たらそてらぴNO.14,5-6,1993.10
(708)波多野義郎,ご挨拶,たらそてらぴNO.15,1,1993.12
(709)宮永 豊,医学的に見たスポーツの功罪,たらそてらぴNO.15,2-8,
(710)A.G.デレディック(小林淳夫訳),1993年現在、ストレス性不眠症の各種療法の中でのタラソテラピーの位置づけ,たらそてらぴNO.16,1-4,1994.3
(711)ル・フィガロ紙,”フランス流タラソは、日本からメキシコまで世界の海へ”,たらそてらぴNO.16,5-6,1994.3
(712)富田真理子,塩と海水とタラソテラピー,たらそてらぴNO.17,1-4,1994.12
(713)藤崎清道,厚生省における健康増進のための諸政策と保養地構想,たらそてらぴNO.18,1-7,1996.7
(714)横塚尚志,建設省における健康増進のための諸政策と健康海岸整備事業,たらそてらぴNO.18,8-14,1996.7
(715)野村 正,”海藻療法(アルゴテラピー)余滴,たらそてらぴNO.18,15,1996.7
(716)作野律雄,メテオプラザの計画・建設・運営について,たらそてらぴNO.19,1-5,1997.11
(717)吉岡正夫,メテオプラザの計画・建設・運営について,たらそてらぴNO.19,6-7,1997.11
(718)大熊康裕,タラサ志摩における医療の現状,たらそてらぴNO.19,8-13,1997.11
(719)野村 正,タラソテラピーとリチウム,たらそてらぴNO.19,15,1997.11
(720)宮地正典,『テルムマラン・パシフィーク』開発の目的と指針,たらそてらぴNO.20,1-6,1998.7
(721)パネルディスカッション要旨,海洋療法の医学的効用,たらそてらぴNO.20,7-17,1998.7
(722)波多野義郎,,,,
(723)岡崎 禮治,,,,
(724)陶山 哲夫,,,,
(725)野村 正,志村秀明著「タラソテラピー概論」を読んで,たらそてらぴNO.20,19,1998.7
(726)仲本 豊,『健康の島』づくり事業について,たらそてらぴNO.21,1-7,1999.7
(727)鵜野政男,海洋療法におけるハイドロマッサージバス等が生体に与える効果とその適用,たらそてらぴNO.21,8-11,1999.7
(728)村瀬 暁,”メカブせっけん”《マイルドタラソソープ磯美人》登場,たらそてらぴNO.21,15,1999.7
(729)三木 和,最近のフランスにおけるタラソテラピー,たらそてらぴNO.22,1-8,1999.12
(730)野村 正,ファシアテラピーについて,たらそてらぴNO.22,9-10,1999.12
(731)大越健嗣,「ウエルネスの森伊東」のタラソテラピー,たらそてらぴNO.22,11-13,1999.12
(732)出口 宝,海洋性気候及び海水の健康増進効果,たらそてらぴNO.23,1-7,2000.10
(733)古川文隆,【セミナー講演要旨①】21世紀の健康戦略-健康保養とウエルネスライフの進め-,たらそてらぴNO.23,8-16,2000.10
(734)野口順一,第21回国際海洋療法学会の報告,たらそてらぴNO.23,17-18,2000.10
(735)大嶺 隆,沖縄における健康・保養ゾーンの形成,たらそてらぴNO.24,1-8,2001.10
(736)平良一彦,【セミナー基調講演要旨】沖縄の長寿文化と国際健康保養基地構想,たらそてらぴNO.24,9-11,2001.10
(737)シンポジウム要旨,海洋深層水と海洋療法,たらそてらぴNO.25,1-17,2001.10
(738)大山朝賢, 「海洋深層水の医学的効果の一考察-褥創に著効た臨床例-」,,,2002.7
(739)谷口道子, 「海洋深層水の機能と適用」,,,2002.7
(740)坪川宗嗣, 「タラソピア建設のコンセプトと運営状況」,,,2002.7
(741)森川 豊, 「沖縄における深層水利用の現状と展望」,,,2002.7
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(745)鏡森定信;王紅兵;AliNasermoaddeli他,海洋深層水温浴効果の心理・生理学的指標による検討,日本温泉気候物理医学会雑誌.65(2)[2002.2],,2002.2
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エネルギー
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(755)石井進一,エネルギーを考える会定例勉強会から海洋深層水–栄養分豊かで低水温〔含質疑応答〕,エネルギーいんふぉめいしょん.25(10)(通号290)[2001.10],,2001.10
(756)山本亮介;田中伸和;鷲尾幸久他,エアリフトポンプの揚水特性に関する室内・実海域実験と数値解析コードの開発,電力中央研究所報告.研究報告.U.(通号00018)[2000.12],,2000.12
(757)竹田浩文;江口譲,深層水利用の調査および発電所への適用研究,電力中央研究所報告.研究報告.U.(通号00048)[2001.4],,2001.4
(758)宮城景正他,海洋深層水による医療へのこころみ,南方資源利用技術研究会誌.12(1)[1996.10],,1996.1
(759)兼島盛吉;小那覇安優;安富徳光他,冷温・海洋深層水の農業利用について,南方資源利用技術研究会誌.14(1)[1998.10],,1998.10
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(761)谷野克巳,深層水を利用した太陽光発電(特集環境にやさしい自然エネルギー有効利用技術),燃料及燃焼.64(6)[1997.06],,1997.06
(762)中原裕幸,海洋深層水利用技術の現状と将来,マリンエンジニアリング月例講演会.34(1)[1999.06],,1999.06
(763)大塚耕司;板東晃功;井上久嗣,洋上型海洋深層水取水システムに関する一考察,OTEC.(8)[2000.3.28],,2000.03
(764)谷野克巳,深層水を利用した太陽光発電,燃料及燃焼 第64巻 第6号,13-18,1997
(765)大塚耕司,OTECとバイオマス発電を組み合わせた深層水総合利用システムについて                                        Marine’96.9.10,(株)日刊海事通信社,P46-56,1996.9
(766)大塚耕司,EconomicAnalysisforanIntegratedOTEC/BiomassSystem    関西造船協会誌 第227号 平成9年3月,関西造船協会,P155-167,1997.9
(767)RonTodt,OTEC:Coldsteam-hottopic,Makai”TowardtheSeavol.15,no8,,1993.8
(768)NELHA,2000-2001BIENNIALREPORTNaturalEnergyLaboratoryofHawaiiAuthority,NELHA,,2002
(769)NELHA,NELHA PIPELINE,NELHA,,
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