取水・送水

保護中: 館山海洋深層水事業の事業化について(定例会資料)

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インドネシア 海洋深層水事業のプレゼン

インドネシアは北緯6度~南緯11度に点在する7,000の島嶼からなり、東部、南部では水深1,000mで水温5℃ […]


取水施設の多様化、合理化

取水コストが高いと後が続きません。先ず、取水コストの低減から始める必要があります。 写真-1 Makai社 浮 […]


海洋深層水、冷熱はリーズナブルに運べる!!

“水を運ぶエネルギー(コスト)は流量の3乗に比例して増加する(管径、延長など一定)” は流体力学の一般的言い方 […]


OTEC発電コスト低減の限界

海洋温度差発電(OTEC)は、再生可能エネルギーの中でも資源量が多く、気象の影響を受けず24時間発電可能なこと […]


NC-STEC館山実証プラント

図-1 館山太陽熱温度差発電所(イメージ図) 表-1 設備計画、事業費 表-2 事業収支、ROA   […]


Change the World

世界の水問題、食糧問題は水のコスト、更にはエネルギーコストに起因しています。 図-1は世界の水平面全天日射量( […]


ケーススタディ一覧

(1)海洋深層水の用途(事業種類) 海洋深層水の特性により用途は限定され、立地条件によりその効果が異なります。 […]


台湾

台湾では既に海洋深層水事業を進めていますが、日本と同じように事業的には順調とは言えません。改めて、「NC-ST […]


フィリピン

  フィリピンは東側は太平洋、西側は南シナ海、スールー海、セレベス海と海洋深層水取水サイトに恵まれて […]


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